silver lightが盛り上がって来そうだ。
というのも、visual studio2008がリリースされ、
silver light 2がベータ版で公開され、
Expression Blendが販売されているからだ。
silver lightのページもアクセスが伸びているのではないだろうか。
マイクロソフトの提唱する.NETもだんだんと形になってきているかと思う。
.NET Frameworkもバージョン3.5になっている。
Windows XPのデフォルトではバージョン1なのにだ。
そこで、.NET体制が進みつつあるので、早め早めのキャッチ。
Expression Blendの評価版を使ってみました。
基本的にインターフェイスはとてもかっこいい。
しかしながら、ただでさえはじめて使うソフトが英語版なのはきつい。
なんとかグラデーションをかけたりなんかしてインターフェイスを作ってみた。
Dreamweaverなどと同じく上下にsplitした画面を見つつ、上の描画ウィンドウを使ってみると、
XAMLという言語の特徴もなんとなくわかってくる。
基本的にXMLだ。。。
というわけで簡単なsilver lightのものであれば、javascriptとsilver light SDKがあれば作成できるのだが、
Expression Blendを使用した場合のRIAは非常に表現力豊かなものが作成できると考えられる。
より深く使用し、サンプルなど提示できたらいいかと思います。
mixi笠原社長がよく引用していた言葉だそうです。
”インターネットにある大きな機会はすべて利用し尽くされた、と誰もが考えた時に、そもそもルール自体を変えてしまうような企業が登場する”
いや~いい言葉ですね。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20257747-3,00.htm
楽しいRubyも多少進んできました。
独習シリーズしかりプログラミングの本ていうのは、
基礎から始まるので、あぁあったね、正規表現なんて思い出しながらやる分にはいいですね。
しかしながら、これといったものを作るのは分厚い本の最後の方ですから、それまでは、
あまり面白くはないですね。
さて、本題のRuby On Rails(RoR)ですが、簡単にWEBアプリケーションが作れるワークフレームということです。
Rubyでワークフレームが作られているってことだそうです。
Rubyの基礎を学んでからやってみようと思っているので、現在試したことはないです。
基礎知識を仕入れているだけです。
細かい話は下記などを参考にしてください。
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0605/2/1/
あまり文中にて、RoRに触れてはいませんが、またRuby知識が増したら、その2、その3と書いていくことにします。
楽天がRubyを使うということで、Ruby人気が高まりそうだと思い、
たのしいRubyという本を買ってきました。
そもそもプログラミングを簡単に。楽しく。という意図で作られた言語ということですが、
まだ本もさわりですので、言語の特殊性というところまでは、よくわかりません。
日本人の方がつくった言語というのが大変興味深い点です。
メイドインJAPANの言語。とはいってもやはり、本のスタートは、
print("Hello, Ruby.\n")
でした。
プログラムの本は必ずHello ○○ですね。
久しぶりの新しい言語の勉強なので、懐かしいなと思いながらあえてそのままやってみました。
Rubyを使って、何か面白いものでも作れるといいのですが。
個人の方でも面白いものを作って、ネットで使われるようになって。。。という時代ですからね。
そんな時代の中、何かできたらいいなと思いました。
Webデザインノートという本を読みました。
佐藤可士和、内山光司、西田孝司…といろいろな人々がサイトを作る際の心がけだったり、プレゼンテーションに何を使ったかなどのせています。
パラパラと読んでみるにはいいですね。
この本で何がどうなるかというと何もならないかとは、思いますが、今有名なディレクターが最近どんなサイト作ってるのかとか、こんなこと考えて創ってるんだろうなといった面では参考になるかと。
電車内で読んで帰ってサイトみてみるといった感じでしょうか?
おすすめ度はなんとも言えないですが、どんなサイトが最新なんだろってところでは面白いですかね。
EC CUBEの事を調べてみました。
必要な機能は搭載しているし、当然のようにcsvでの商品登録も可能でした。
SEO機能がどれだけのものかは使ってみないとわかりませんが、制作実績を出している会社様のEC CUBEの制作実績でなかなか上位に出ているところもあったので、やりようでしょうね。
サーバがVPSを使用するので多少高いですが、他社サービスの利用料金を考えると運用費用も逆に押さえられるでしょう。ネックはやはり集客かなと思います。大手モールだと集客がSEO外にもたくさんありますので、そこらへんもオープンソースのカートシステムが克服していければ、モール外に出ていく会社様も増えるでしょう。
デモを見ましたが、モバイルサイトも3キャリア対応でなかなかのものでした。
興味深いサービスですね。ぜひ一度構築してみたいですね。
1月19日には、公式ガイドブックも出るそうです。
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